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サーフィン前にオススメのヨガ?  スフィンクスのポーズ
サーフィン前にオススメのヨガポーズをご紹介グッド 今日、紹介するのは、スフィンクスのポーズ(プジャンガアーサナ) かるい後屈のポーズです。その名の通り、スフィンクスのように見えるポーズおばけ まず、うつ伏せになります。おでこもしっかりとマットにつけます。足の甲もねかせ、足の親指、小指も、マットにつけましょう。掌を大きく開き、両手の中指がマット横のふちと平行になるようにし、中指の先端を肩のラインにそろえます。脇はしっかりとしめ、肘が真後ろを向くようにします。そこから、掌がある位置に肘をおき、胸を張ります汗 後屈のポーズをとるときは、上背部・・・背中の上の方を、特に意識するようにします。もっと、ポーズの効果を深めるために、掌でマットを自分の方に引き付けるように力をいれます。そうすることで、背筋をつかい後屈を深めることが出来ますYES! スフィンクスのポーズは、ゆるやかな後屈のポーズなので、初心者の方や後屈が苦手な方でも、安全にできるポーズですおてんき うつ伏せの状態から後屈するポーズは、たくさんありますが・・・、サーフィンのパドルや、テイクオフに似ていませんか? キレイで安定した後屈が身についていれば、身体を反った上体でのバランスもとりやすくなり、肩関節も楽に動くようになります。 パドルがスムーズに・・・、そしてスピードも速くなるかもイヒヒ

スフィンクスのポーズ

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| サーフィン | 00:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
仕事収め (^〜^)" ヨガで今年を振り返る♪
今年も残すところ、あとわずか・・・。昨日が、今年の仕事納め拍手 精神科病院での患者さま向けのヨガプログラムと、ヨガスタジオでのクラスです。どちらも、今年最後でした汗 参加してくださる方々も、クラスの内容も違う2つのクラスですが、同じヨガ。病院でのプログラムに参加して下さっている方から、「過呼吸がよくなりました」、とうれしい言葉おはな ヨガをはじめるようになって、ゆっくりした呼吸を意識できるようになった、と。予期不安があるときは、自分で呼吸に意識を向けるようにしたり、シャヴァーサナをしてみたりして、過呼吸をコントロールできるようになったそうですラッキーチョキ ヨガスタジオの方々は、「3キロ痩せた!」や、「身体が柔らかくなった!」、「スタジオに来るとリラックスできる」などなど、今年のヨガを振り返ってくれましたおてんき
年末年始は、何かとバタバタするものですゆき 大事な年の節目だからこそ、自分の足元を振り返り、“今”を感じる時間にしたいもの。そして、周囲への感謝の気持ちを改めて大切にしたいですよね星 最後のヨガのクラスは、気持ちを落ち着かせ自分を見つめることのできる アパジャパやナディーショダナプラナーヤマ、メディテーションなどを多くやりました。そして、アーサナはツイストを多くしました。ヨガでは、吐く呼吸でツイストをし、いらない力や感情を捨て去ると言われています。ツイストをし、吐く呼吸と一緒に、今年の執着している思いを手放し、吸う呼吸で、新しい自分になります日の出 ヨガを通じて、新しい年を迎える心と身体の準備をしてみてはいかがですか?

ナマステ

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| ヨガ | 10:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
インドの旅? 〜文化が交じり合う街 ムンバイ〜
ムンバイは、インド経済発展の拠点であり、とても大きな都市です。昔から、貿易都市であり、海外との玄関口でありました。その時代、その時代によって、ムンバイの役割は変わってきましたが、インドと国外とを結びつける、様々な人々や文化が交じり合うまちです。イギリスの植民地であったため、その時代に作られたヨーロッパ調の建物も数多くあります 本そのはるか昔7世紀には、ペルシャから“パースィー”という人々がやってきました。“パースィー”とは、「西から来た人」という意味。イスラム教徒に侵略された“ゾロアスター教”の人々が、はるか遠く離れたインドへ自分たちの信仰を守るためやってきのが“パースィー”です。“パースィー”は、諸外国との貿易の仲介を担い、巨大な富を得たといわれています。現代では、高い地位で経済的にも裕福な人々が多いそうです。これだけきくと悪いイメージを持ってしまいそうですが…パー インドが独立する際には、多大な支援をしたといわれています。この“ゾロアスター教”は、私たち日本人では不思議に思ってしまうような、鳥葬という方法で葬儀を行います。興味のある方は、ムンバイ空港から市街地に向かう途中を少しそれたところにある“沈黙の塔”へ行ってみるといいかもしれませんピピピ(中は見れないそうですが…)
ムンバイは、インドらしさ&欧風的風景が交じり合うおもしろいところです。特に、フォート地区は、欧風的建物が多く残っています。フォート地区には、ムンバイ大学、ムンバイ高等裁判所、旧税関、科学研究所などがあります。ヨーロッパ調建物の象徴的存在で世界遺産にもなっている、チャトラパティ・シヴァージ駅もありますイヒヒ この他にも、見所いっぱい! 有名なタージマハルホテル星 20世紀初頭に、インド人の富豪ジャムシェトジー・ターターが造ったもの。つくるきっかけとなったのが、白人の友人とホテルへ出かけたさい、そこがヨーロッパ人専用であり入場を拒まれことでした。そのため、インド人としての誇りの象徴としてつくられたホテルといわれています。この他、エレファンタ島や、ガンディーの家など、いろいろありますよひらめき


文化が交じり合う街ムンバイ(チャトラパティ・シヴァージ駅 近郊)
〜ヨーロッパ調の建物&インドらしいタクシーやオートリキシャー〜
ムンバイ市街

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| インド | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
インドの旅? 〜インド航空会社事情〜
日本からインドへの直行便は、JALやANAからも出ています。ちなみに、JALはデリーへの直行便しかでていませんので、ムンバイへ行きたい方はANAの方がオススメ星 日本の航空会社以外にも、エアインディアやチャイナエアラインなどなど色々とあります。価格はこちらの方が安いですが、マイルを使うならJALかANAのがいいかもイヒヒ
さてさて、どちらにしろ日本からの直行便がつくインドの都市は少ないですパクッ 特に、ケララなどの南インドへ行く場合は、乗継が必要です。時間のある方は、のんびり列車の旅もいいかもしれません。体力&時間を温存したいという方は、やっぱり国内線がオススメです飛行機 1950年代より、インドでは国際線国内線共に国営でしたが、90年代に入り自由化が進み、民営化され、多くの会社が参入しています。そのため、価格競争やサービス向上にもつながっています。もともと国営であった国内線航空会社は、インディアン・エアラインズです。ここ数年、新規に参入した航空会社におされて、シェア、乗客数、人気とも減少しているようです。 安い航空会社は、やはりそれなりのサービス・・・困惑 例えば・・・、わりと低価格のスパイスジェットは、機内食は販売しており、当たり前にはでてきません。なので、空港で自分の食べたいものを買っていったほうが無難かもしれません。ちなみに、機内で出されたミネラルウォーターも蓋が開いていたり汚れていたり・・・冷や汗 機内の設備では、私が乗った便にはモニターがついていませんでした。また、同じ区間であっても航空会社や便によって、所要時間が異なります。スパイスジェットは、わりと時間が短いように思いますおてんき 一方、価格が高めのジェットエアウェイズは、機内食つき&モニターあり、機内も清潔でした。搭乗する便によって、サービスや設備は多少異なると思いますが・・・。 価格を優先するか、サービスを重視するかで、国内線を選ぶことをオススメします。デリーもムンバイも、国際線と国内線の空港が離れています。乗り継ぎする場合は、2〜3時間は間を見たほうが無難です。わりと、国内線も混んでいることが多いので、夜遅いフライトや時間のない場合は、日本でチケットの予約をとったほうがいいと思います。ジェットエアウェイズだと、日本でもチケットの予約が取れます。下記のURLは、インド国内線を検索できるサイトです。良かったら、参考にしてくださいグッド

http://www.yatra.com/

ムンバイ空港より、ケララ州コーチン空港に向けて離陸GO!
インド上空

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| - | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘルシー♪美味しい♪カレースープ
 久々に、手作りレシピをご紹介ディナー星  ご飯やナンがなくても、そのままで美味しい、カレースープを紹介します。材料は、玄米、野菜(玉ねぎ、キャベツ、人参、グリンピース、コーン、豆、なす、トマト などなどお好きなものを)、スパイス(ターメリック、ガムラマサラ、クミン、カルダモン、コリアンダーなどなどお好みで)、ヨーグルト、オリーブオイルです。少し多めのオリブオイルで、玄米(生)を炒めます。玄米が油になじんだら、ターメリック以外のスパイスを鍋へ、香ばしい香りがでたら、野菜を順に鍋へ。野菜が少ししんなりしてきたら、お湯を入れます。ターメリックをいれ、塩コショウで味を調えます。中火〜弱火で蓋をして、しばらく煮込みます。玄米がもっちり、ぷにょぷにょした食感になればOK 最後にヨーグルトを加えて完成ですラッキー  もの足りなさを感じたり、味にしまりがないときは、塩を加えると味がととのいます。ヨーグルトを入れるとまろやかに。玄米が入っているので、そのまま主食としてもだせるので、とっても便利♪ しかも、お鍋1つでできますよ〜おはな  ヘルシーで簡単、とっても美味しいので、ぜひお試しください星

材料 〜好みの野菜、季節の野菜、あまった野菜、何でもOK!〜
カレースープ 材料

完成!! 温かいスープ&スパイスでぽかぽか桜
カレースープ

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| 料理 | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
インドの旅? チョールバザール 〜どろぼう市場?!〜
ムンバイを訪れた大きな目的が、チョールバザールでした。ムンバイは、近代的なビルやお店がたくさんありますが、オールドシティーつまり、古い地区もあります。その辺りは、屋台のような商店が並び、道路も舗装されていないので、かなりほこりっぽいですパクップシュー 観光客はほとんどおらず、現地の人々で溢れかえっています。インドにいると、よく「本当に人がたくさんいる・・・」と感じます。人が道端に倒れていたり・・・、外国人がほとんどいなかったり・・・、ゴミがそこらじゅうに落ちていたり・・・、あまり治安がいいとはいえません。そんな場所にあるのが、チョールバザールですグッド チョールとは、“どろぼう”という意味。まだ、ムンバイがイギリスの植民地だった頃の話・・・、ヴィクトリア女王が大切にしていたヴァイオリンがなくなってしまった時、そのヴァイオリンがこのバザールで見つかったことから、この悪名高き名前がついたらしいです。本当に盗品が売っているかはさておき、いろ〜んな掘り出し物が揃うのがこのチョールバザールイヒヒ 他より安く品物が買えたり、他で売っていないものが手に入ったりチョキYES! しかし、すごい臭いとホコリで、あまり長居は出来ませんでした。ホテルに戻ると、ただ歩いていただけなのに、頭から体中ホコリだらけでした。びっくりしたことに、鼻をかんでみると、ティッシュが今まで見たことのないような色に・・・唖然 (汚い話しでスミマセン) 鼻、耳、口・・・、身体の穴に容赦なくホコリが入ってくる感じ冷や汗 色んな意味で、かなりエキサイティングです。 女性の一人歩きはやめた方がいいと思いますが・・・、興味のある方は行ってみてください。


チョールバザール2

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| インド | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
インド旅? デリーにて・・・
デリーと言えば、インドの首都。デリー空港と言えば、日本の成田空港のようなもの。しかし・・・、成田空港を想像していると、イメージはだいぶ違うかもしれません。天井から雨漏りしていたり、いたるところが工事途中だったり、時間関係なく人が溢れて混雑していたり・・・たらーっ 警備はとても厳重なので、空港内に入る際は必ずチケットを見せなくてはなりません。そのため、しつこいタクシー運転手や客引き、チップをねだる人は、いません。1歩外に出ると、すごいですが撃沈 私は、デリーで国内線に乗り換えました。デリー空港は、国際線と国内線が約10キロほど離れたところにあります。とても不便しょんぼり 悪いことばかりでも、ありません。1時間に1,2本と少ないのですが、無料のシャトルバスがあります。シャトルバスに乗るには、荷物を受け取った後、空港正面出口の手前左側に、バスの待合場所があります。そこへ入るのにも、国内線のチケットを見せる必要があるので、チケットは予約あるいは購入しておいた方がいいでしょう。バスはシートが壊れていたり、窓がなかったりと、あまりキレイではありませんが、これが結構いいものです 路線バスバスに揺られながら、「あぁ〜、インドに来たな」と実感できる瞬間です。タイやベトナム、インドネシアなどなど、たくさんアジアの国々はありますが、インドはその中でも「異国に来たなぁ」と実感できる国です。 日本の文化と重なるところを感じつつも、インドには「これぞインド」と主張する何かを、街や人、建物や自然、いたるところで感じます。バスの中で、目に飛び込んでくる風景、独特の臭い、鳴り響くクラクションの音・・・五感を使ってインドを感じることができます。
よく「インドタイム」という言葉をききますが、まさにその通り。今回私が乗った、デリーからムンバイに向かう国内線は、およそ1時間も遅れていました。「飛行機が遅れるなんて・・・」と思ってしまうのは、大間違い!? インドの皆さんは、いたって普通。まさに、インドタイム馬 しかも、空港内の売店で腹ごしらえに、サモサ&ジュースを買ったところ、ルピーに換金したばかりで小銭がなかった私に、店員さんは何も言わず当たり前のように、おつりをくれませんでしたポロリ おつりを請求したところ、「小銭がない」とあっさり拒否。 小さなお金を持っていなかった、私も確かに悪い。換金した際には、すぐに小さなお金(10ルピー)をもつことをオススメします星

デリー国内線空港 搭乗口の待合場所…
人があふれベンチが足りないほどパクッ
デリー国内線

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| インド | 13:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
インドへ行ってきました(^○^)/
ここのところ、ブログを更新できていませんでしたくもり  実は、インドへ行ってきました飛行機  デリー、ムンバイ、コーチン(南インドのケララ州)へ行ってきました。 旅の思い出を振り返り、インドの最新情報も交えながら、少しずつブログにのせていきますイヒヒ  途中、体調不良もありましたが、ヨガにアーユルヴェーダ、インドの街や文化、人々にふれることの出来た、充実した旅となりました。 インドに興味のある方、インド旅行の予定のある方に、参考にしていただけると嬉しいですチョキ

インドといえば…やはり、牛
デリー町並み 牛

デリーの風景&オートリキシャー 夜でも渋滞&クラクションの嵐
デリーの町並み オートリキシャー

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| インド | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0) |